紅葉 瞳に映る紅葉が揺れながら色を移り瞬きの後現れた其処に同じ色が無いことを知って初めて恋い焦がれる燃えるような赤この瞬間限りだと足下で重なる音が風に拐われたから***部誌の巻頭詩のボツのやつ。あああ。あああ。あーっ(どうした)
コメントを書く...
Comments